2009-06-29

Balloon Net


いよいよ本格梅雨入り。
増水したので、TwoハンドやらSwitchロッドの練習をやってみる。
Deltaシューティングヘッドの#7、#5と番手を変えながらの練習。
短めヘッドなので手返しがよく、ついついオーバーヘッドキャストでズドーンと打ち込んでしまう。

・・・やっぱ基本スペイをどこかのスクール参加で学ぶべきか。



地元観光協会の総会を夕方に控えて、ドンヨリながらも雨が無いので、濁りの薄そうな支流ピンポイントへ。

人吉の「斑工房」作バルーンネット。
フレームからグリップにかけてゲージポイントがマークされていて、尺マーカーがグリップに赤いポッチでついている。尺を超えたかどうかが瞬時に判ってとても良い。


そして釣れたヤマメの写真を撮った後のリリースには、いまとても気を配らないといけない。
・・・銀色の魚体を横たえさせて、カメラを構えていると、「ピーー、ピュルルーーーッ」という声が聞こえてくる。「また来たか!」と思って、ドンヨリ上空を見上げると、旋回しながら急激に高度を下げてくるトンビ。

ヤマメを完全に近い状態まで回復させてリリースしないと、ちょっとでもフラフラ状態であれば、一気にトンビにダイビングされて襲われることになる。・・・この日のトンビはまた非常に狡猾なヤツで、僕から強引にヤマメを奪い取らんばかりの勢いで攻めてきた。トンビも子育て中で必死なのかもしれない。

2009-06-22

Arumakan Rod "Gota"#4


しびれるBigが・・・。

ArumakanRodの「Gota」を持ち出して、ヤマメ捜索散歩。
ピチッとかわいいライズの主は・・・スーパー暴れん坊。

かけた後の竹竿のポテンシャルは高いです。やっぱり。




久しぶりに振る「Gota」の印象は、ずいぶん変わって感じます。
釣り方や振り方は、自分でも意識・無意識に変わっていきます。

長目のリーダーを操作しやすいという新しい魅力を「Gota」に発見。
ワイドなループからビューーンピシャッと打ち込み易い。

・・・けど、本流ではちょとキツイ場所が出てくる。
ショートGotaに荷が重い場所もある。
・・・・そこで出てくるのが、「ArumakanRod MS」。
・・そろそろシリーズ量産化の動きもある・・・・かもしれない!
・スケ市さん、熱烈待ってます。


かっこいいBigが吸い込んだフライは、今回もテレストリアルのつもり。

マドラーアント?ビートル?

最近もっぱら、BeeやらBeetleやらAntやらのタイイングばかりです。



2009-06-15

水中Rise


CoCoは凄くDiroさんのことが好き。

久しぶりにテントやら何やらを引っ張り出して、CoCoとDiroさんと3人で川寝。
(真っ暗な中で、真っ黒なCoCoがじゃぶじゃぶ泳いでる音だけ出して、少し心配でしたが・・・)

やっぱ焚き火はよかです。
・・・そして今回もねぎらーめんごちそうさまでした。



明くる朝も、CoCoの水遊びにたっぷりお付き合いして、かなりゆっくり出釣。
完璧な順光ポジションで、水の中が見易い。
・・・そして、Bigな奴の水中捕食を発見することが出来て、
リーダーを伸ばして、ティペットをフロロに換えて、・・・いろいろ準備して、

しっかり食ってくれた。




猛禽類などの空からの脅威に警戒するBigたちは、水面下に定位して捕食するようなことは殆どない。(・・・この川辺川界隈には、徘徊するトンビがとても多い。)
深い場所から、フライを発見させて、そして浮上させるには、やっぱりある程度上流からデッドに流すことが大事・・・・と、ここのところとっても痛感。

・・・それにしても、すでに6月だというのに、
・・とにかくとても感謝多謝。




フライは、川辺川Big人気ナンバー1のBee&Beetle。

この手のフライは、いろんなパターンを自由に巻けて楽しい。


来週もよろしく!








2009-06-08

Bee & Beetle


週末なのに睡眠時間が短い・・・というここ最近。
Diro&Tomoさんを家に残し、5時半起床で地元ボランティアの「草はらい」。

たっぷり汗かき労働のあと、お待たせし過ぎた二人と上流の谷へ。
思いきりラインを伸ばせる気持ち良い流れをゆっくり遊んで、定番になりつつある「アベックラーメン」ランチ。野菜たっぷりで美味い・・・ごちそうさまでした。


むすこの誕生日で夕方もあまり時間ないし、イヴニングは諦めて、CoCoちんを川遊びに連れ出す。
広いプールと走り易い河原のあるところを選んで、本流へ。
一昨日からの増水は、治まりつつあるけどまだ水流強し。CoCoと河原を歩いてると、とてもSweetな巻き返しSpotが・・・・、じゃぶじゃぶ流れにダイビングしそうなCoCoを制して、車にRodを取りに帰る。

CoCoは最近、聞き分けが良くなって、「このプールはダメだぞ」というと、ちゃんとそこより下流の流れで遊んでくれる。

慎重にストーキング体制に入ると、CoCoはびったり背後に付いて、「父ちゃん、俺も仕事手伝うぞ!」という感じで、CoCoも一緒にストーキング。
Beetleフライを巻き返しの筋に漂わせていたら、ゆっくり浮上してきた影がグピッと吸いこんだ。

でかいヤツであることはすぐに判ったので、「CoCo!まだだぞ、父ちゃんの前にでるなよー!」と、CoCoに声かけながら、あとはJ-Streamを信じるだけ。



ライズをしていたわけでもないけど、ハッチとは関係なくテレストリアルを飽食している本流のBigは、BeeやBeetleには素直に反応してくれる。また想像以上にBeeやBeetleは本流を流下しているのでしょう。

ただでさえフライボックスが多いのに、Bee&Beetle用のボックスをまたひとつ追加してしまった。

2009-06-01

OH God!! Thanks a lot!


「神の思し召しか!」・・・と、感じ入ったこの週末。
土日連続のBigビューティー、
SwitchRodの入魂、
はちフライの大当たり、
鮎のミッジライズ、
釣りバカ弟Kiyoshiiとの尺ダブル、
奥さまは髪を切ってとても機嫌が良い、
CoCoチンも川遊びを満喫して大喜び、
・・・神様!ありがとうございます。



土曜の仕事帰り、前回のSweetRevenge果たすべく、その場所へ。
風が強い日のBigヤマメのおなかには、ぎっしりテレストリアルが詰まっている。特に黄色やオレンジのBeeにはご執心なのだと感じられて、ここのところ色々Beeを巻いている。たるいプールの流芯でライズしていたヤマメは、ものすご体高でシャープな31.カッコ良くて、何枚も写真を撮ってしまった
。・・・水に強いカメラでは、いま何が一番良いでしょか?せめて20㎜台の広角がほしいところ。

そのあともBeeフライは、いわゆる「泣きサイズ」を何尾か引き出して、強風本流のテレストリアルの有効性を確信。もうしばらくはBeeフライ巻き巻きです。



明くる日曜日、朝からSwitchRodの練習をしたり、CoCoとじゃぶじゃぶ川遊びをしたり、・・・イブニングのみ出陣しようとしていたところ、涙ぐましい努力の末、家から見事逃走に成功してきた弟Kiyoshiiと合流。

ポイントの上下流に分かれて入る。
8寸サイズを2~3尾とったところで、Kiyoshiiより受電。
「尺ったです!!」・・・おめでとうございます。しかし流石です。

←Photo by Kiyoshii





歩いてKiyoshiiの場所へ下っていた途中、右岸にとても「小さいけど甘そうなポイント」が目に付き、慎重ストーキングして、Beeフライをその30センチポイントに放置した。

・・ほとんど水面揺らさない、小さくついばむような小さい小さい吸い込み。
強風も手伝ってヒュンヒュン糸鳴りさせた相手は
・・・またカッコいいBig!

「川ノ神」は毎年やってるけど、今年の御神酒は「金霧島」にしよう。

2009-05-16

Morning


長くて広い本流の、サカナの居場所探しは大変だけど、見つけるとすごく嬉しい。
実績のポイントがいつも同じ流れであれば良いけれど、河川工事やら大洪水やらで、川の流れは大変身。ヤマメに好まれそうな流れを細かくチェックしていくしかない。

今朝5時前には目が覚めて、珍しくすっきり気分爽快。これは「えびす様のお導き」と、仕事前に川に入る。

現場到着5時半。気になっていた今年初のポイント。
まだ薄明のプールに目を凝らしてイップクしていると、とてもリラーックスなライズ。


流芯向こうの緩流は、何度も打ち直しをさせられたけど、やっとこガプッとでた。
・・・透明流れに透けて見えるギンギラの幅の広さと引きの感じから、

・・「あなたはもしかして尺さんですか?」

・残念、28センチ超え。・・・でも爽快嬉嬉満足。
開きで9寸サイズを2尾追加して終了。
5月からのモーニングはとっても大事にしています。
・・・朝ライズするポイントは必ずイヴもやりますから。


毛バリはおおらか#11クリップル。
ティペットも、どすこい5X.


「だんだん暗くなっていくイヴより、だんだん明けていく朝は気持ちいい」。

2009-05-07

J-Stream804



J-Stream804
のポテンシャルを確かめるべく、本流散歩の5月6日。
・・・結論を先に出すと、大満足の大合格。

Ovisブルックトラウトを好んで使っていた時を思い出すような、ループコントロールの容易さ、毛バリを投射する時に身体にまとわりつくように感じられる柔らかさ、#4は多少の風にも負けません。そして何より、Bigヤマメのヒステリーローリングへの追従性は◎。(・・・・試せる機会に恵まれて良かったバイ)
なかなか良か竿だと思います。(本流用に884もほしくなることよ!)



朝から入ったポイントで、少ないながらもライズ有りで、夕方のポイントもここに決定。(とっても気になるスカムラインなのでした)

暑い日中は、奥様と一緒にCoCoの洗濯と遊び相手をのんびり。
このGWは、渋滞の中の出張と、むすこの野球部の監督業で、ほとんど釣りらしき釣りはできず、あっという間の最終日。





・・・29以上なんだけど30未満が一本目。
(何度メジャーあてても、未満の時の悲しさよ!)

・・同サイズを2尾。






・・・31センチ・・・前の魚より、最後のネットイン前の暴れん坊ぶりが怖い。

・・・この体高、筋肉パワーにもJ-Streamは、しっかり食いついてくれる。
(朝ライズのないポイントでニンフを流していたら、ものすごいスピードと力の鯉にバットからもっていかれて、ちんちろまいで踊ったけれど、大丈夫でした。・・・50ヤマメと一瞬思ったのだけど)





・・・とっても怒っているような目つきで、この体高。


・・たまらんぞ。





フライはこれ一本。モルフォファイバーをバランサーにしたトメダンでしたが、完全に壊れ、ハックルがはずれて間抜けです。

・・・さて神様は、次はどこに導いてくれるのか?

よろしくです!

2009-05-03

ShuckFly


てろーん、とした静かなフラットで、
ハッチに合わせたフライはことごこく無視するツワモノたち。

人間の気配も、水面を切なく何度も通過するライン・リーダーも、完全に気付いているのに、上品に食事を繰り返す・・・・ビューティービッグたち。

「やっぱシャックです」・・・Sukeさん。
「でかメイフライのシャックじゃなかかな?」・・・Kiyoshii.


1日の帰宅後、近所の橋へ。
てろーんとしたプールでライズらしき波紋があるのでGo。

Kiyoshii君とTEL中に見つけたライズ主は、8寸女子学生。

ジーロン・カーフテイル先っぽの透明部分・メダリオンシートをぐるぐる巻いただけのシャックフライのつもり。

ヤマメの吸い込み方は自然でいい感じ。・・・これをベースに改良しましょ。

2009-04-30

Sugoii岩魚20inch!


5日間のChina出張。
久しぶりの大連では、見違えるほどの発展変わりようにびっくり。

豚インフルエンザの騒ぎは知る由もなく、
気持ち良く晴れた最終日の大連海沿い、
海鮮料理もおいしゅうございました。



にぎやか花火の結婚花嫁は、

中国に行くと必ず一度は目にします。

・・・相変わらず、飲み過ぎ食べ過ぎの出張から帰ってみると、




・・・・弟君Kiyoshiiに、とんでもないモンスターが!


・・・・・絶句。

九州でイワナ50センチとは。








・・・・Chinaボケをさまして、あたしもがんばります。


・・・・・それにしても。



2009-04-23

eve33&30


17時ジャストに職場を出て18時過ぎに現場到着。
ライズは?・・・ある!
流下は?・・・モンカゲぱらぱら、ヒラタらしきスピナーちょろちょろ。

スピナー流す・・・駄目×。
シマトビが出てるけど、ライズフォームはモクン、ゴプン、ポツーン。

スぺントカディスを流す。・・・・・・・・・ゴプンと出た!すさまじーきりもみ。



3Mまで寄せてからの突っ込みがすごくて、右手ヒトサシ指で押さえているリーダーが
きゅるきゅる出ていくのがバクバク怖い!
メリケンツアー用のスットコ845を持ち出していたので、それも気になる。

・・・こんな時は、短い時間なのに、ハイスピードでいろんな事、あたまよぎります。

頭から背中にかけての筋肉がはげしい、カツオのような砲弾33.

めちゃめちゃ嬉し興奮。



・・・・ながくご無沙汰のポイントでしたが、今年は良いみたい。

もう毛バリがやっとこ見えるか見えないかの時間で、少し上流に波紋が

広がったような気がした。
・・・同じ毛ばりで出たのも30UP.

今年の運使い果たさないように帰る。(まだ気配はあったけど)



右の毛ばりが今回のヤツ#17。モルフォとレモンウッドダックのウイングを
ぐしゃっとスぺントに矯正した。
112Yフックと新品ティペットにも助けられたのでしょう。

・・・「グラマームチムチおまじない」が2回連続効いてます。

御所望のかたには、1回500円で「ムチムチおまじない」受け賜わります。




2009-04-21

Rogans



sukeさんと、上流への週末。
標高700M超えの谷は、ハッチ盛りの旬模様。

ここぞで飛び出すヤマメギンギンに満足々・・・。


(アバクロの赤キャップが透明空気に映えてましたSukeさん)




調子づいて、「久々イワナにいきましょうぞ!」
・・・と、開きにのんびり揺れてるイワナたちを、じゃんじゃか走らせながらも

風も流れも気持ち良く、二人満悦軽足遡行。

・・・が、脱渓点まで釣りのぼればイヴニングメイン会場に遅れるし、
入渓点まで川通し帰るのも億劫で、

「この辺から登りましょう」と、軽んじたのが良くなかった。
左は急勾配の土砂がけ、右は鬱蒼倒木竹林。
Roganの二人、もはや崖に張り付く奮気もなく、ひーひーぜーぜーわしゃわしゃ鬱蒼竹林を
突破。

朝○ちをおぼえていたかの頃は、新しい入渓点を見つけると、「これで行ける谷が1本増えた」と一喜したものが、
険しい脱渓点を登ったRogansは、「この谷はもう最後にしようかな」と一憂してるのに気づくのです。

翌日のDiro/Tomoネエとの同行も、いま一つふらふらで面目ない。
(写真とるのも忘れてました。・・・ましてイブニングもキャンセルしようとは・・・)



ここはおまじない。(前回効いたので)

たっぷり鋭気を蓄えましたので、


・・・次回ふたたびビューティービッグを!よろしく。


2009-04-17

Rise様



そうです。
これが、Riseさまに向かう時の正しい姿勢です。
正座・・・いいです。礼儀です。







Sukeさん、Diroさんところでもアップされてますが、
このグリーンの小さい虫。
よく見てみると、長いレッグが目立ちます。
CDC系では結局出せなくて、ハックル系に出たのはここに肝有りか?
昨日は、#32フックにグリーンスレッドボディのパラリハックル毛バリを
巻いてみた・・・。






・・・でもですね、ここのライズ様、つい2週間前は、おなかからごっそり大ガガンボラーバがでてきたので、さっそくその時もそれなりの毛ばり巻いたのに・・・。

今度行ったときは、またまた違う虫をお食べになってるかも?


・・・・Rise様!たまりませんです。





2009-04-13

・・・されど、毛バリ


「たかが毛バリと思うなかれ」

・・・と痛感するときが時々あって、ヴェストがパンパンになっても、
やっぱりBOXを減らせない。・・・その時々の出来事に、いつも夢見るわけです。

週末3日間、長崎から船に乗ってやってきたDiroさんと、
おもいきり釣り三昧。 とても濃厚な週末でした。



タラーっと、秒速1センチくらいしか流れないプールの朝。
重苦しい、グオボッというライズが始まって、
黄色いカワゲラがはらはら飛んでるし、水面に漂うしで、てっきりそれと思ったけど

水面を流下してる虫に、もう一種目立つものが・・・
直径3センチほどの、春先よく山あいで見かける大きいガガンボ。

Diroさんは下流のライズをねらっているけど、
僕の目の前のライズは、ひくひく流れるこの大ガガンボをまたまたグオボッと
吸い込んだ。
嶋崎了さんの影響無ければたぶん巻いていなかった、「スパイダー」。

冷たい流れに腰まで立ち込んで、慎重に流した秒速1センチのスパイダーの
遅いこと遅いこと、
・・・ところがやってくれました。TMC212Yに巻いた大ガガンボのようなスパイダー。

3月ティペット切れに泣いたので、開封新品のティペットに交換していたけど、
なんともバクバクバクバクで。
・・・不敵な目つきの、ブリブリ32センチ超え!

そのあとも、よーく観察していると、

大ガガンボのカップルがくっついたまま、たくさん流下している。
こんな集中ドリフターもはじめて。

嶋崎了さん、ありがとうございます。




Diroさん、モーニングの立ち込みはほんとに寒かったですね。









まだまだ続いた、びっくりライズの体験。

ほんとに、

「たかが毛バリ、されど毛バリ」でございます。




2009-02-18

Deep Drift


ここのところ、ひたすら#4、#6、#8サイズばかり巻いていたので、

昨日、いきなり#22を巻こうとしたら・・・でけんでけん。
諦めてやっぱりBigフライを巻く。

備前さんの記事で見た、DeeWingFlyに執心中。

川辺砲弾45センチ!・・・・・炸裂せんかな~・・・。

2009-02-13

St.Valentine


標高1000Mの裏山。
ご家族で山散歩するも、
とても重くなっている己の足腰・・・。


再びヤベ松と、「無反省的減量競争」開始することが決まり。
家族時間と毛バリ時間が増えてきたことは嬉しいことです。



なんとチョコの箱にチョコが詰め込まれたチョコが届く。

中のチョコもすごーーーーーく美味いです。
多謝多謝。ありがとうさまです。





大きいフライも小さいフライも、
今年はたくさん巻けてます。

明日から春の大荒れ天気予報だけど・・・、

解禁にはちょうど良い水量コンディションになってることを祈ります。